101040530_BookLiveコミック【AC】夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~※スマホ専用

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夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~ 2話

 

「時間ある?お金ないんでしょう?」

 

 

肉屋のオジサンは穏やかな表情そのままに、

とんでもない提案をする。

 

 

自分にとっても、奥さんにとっても、旦那にとっても。

 

 

誰もが幸せになれる最高の提案。

 

 

「いいカラダしてるよね。奥さん」

 

 

ふくよかなおっぱいをもみもみ・・・。

 

 

「いつも通りで見てて、揉みたいなって思ってたんだよね」

 

 

“コロッケ食べさせたいんでしょ?旦那に”

 

 

とどめの一言で、

抵抗を辞める美人妻。

 

 

ゆるすぎる貞操観を窘めつつ、

 

 

アメリカンドッグが細く見えるほどの、

ペットボトルサイズのナニを取り出す。

 

 

「ね?お願いしますよ」

 

 

ペロペロと舌で舐めて、

口含み・・・。

 

 

口を離すと。

 

 

「それだけですか?これじゃあコロッケは差し上げられませんよ」

 

 

「ええ・・・?」

 

 

続きを促し、

後頭部を押して、

 

 

「もっと奥まで。舌と喉で刺激してっ」

 

 

500mlサイズのペットボトルを飲み込むようなものです。

 

 

サイズ的にまず、

奥まで入れたら間違いなく、顎が外れますし、

喉どころか気管まで圧迫されて窒息死は免れません。

 

 

殺人犯になりたくないのか、

全部入れるようなことはせず、

亀頭のみを口で刺激させています。

 

 

程なく、達し、

精子までゴックンさせます。

 

 

「コロッケ二つ、かしこまりました」

 

 

代金を貰い、商品を渡すように、

肉屋のおじさんは商売人に戻る。

 

 

 

その夜、

旦那はコロッケに大喜び、

美人妻も、その喜びようを見て、

笑顔を取り戻す。

 

 

そしてこれからも、

 

 

またコロッケを買うために、

代金を身体で支払う事に。

 

 

 

とある日。

今日は旦那の誕生日。

 

 

ケーキを買ってやりたいが・・・。

高いので諦める。

 

 

せめてコロッケをと思いきや、

コロッケは売り切れ。

 

 

「やぁ奥さん。今日はお昼で全部売れちゃってね。ごめんね」

 

 

そこを頼み込んで無理やりお願いする美人妻。

 

 

「お願いします!お願いします!」

 

 

その姿に心打たれ、

なんとか明日の分を使って工面しようとする肉屋のおじさん。

 

 

「でも、(その手間の対価を)わかってるよね?奥さん。」

 

 

 

無理を言っての今回の頼み。

 

 

いつものフェラでは足りません。

 

 

「あとで作ってあげますから」

 

 

柔和な肉屋のおじさんは

そういいながら、

美人妻を抱えて、愛撫をして・・・。

 

 

 

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夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~ 2話 感想 コロッケ二つかよ!

「コロッケ二つ、かしこまりました」

 

 

口で奉仕した金額に割に合わない。

 

 

肉屋のコロッケというと相場は一つ150円くらいでしょうか。

 

 

300円と考えると全く割に合わないですね!

 

 

このへんのやるせなさがなんともいい雰囲気を醸し出してくれています。

 

 

肉屋のおじさんの腹黒さと表情の変わりのなさが絶望的。

 

 

やはり最後は寝取られるのか?

 

 

続きが待ち遠しいですね?