101040530_BookLiveコミック【AC】夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~※スマホ専用

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夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~ 3話

売り切れたコロッケは作らなければならない。

ただその手間がかかる。

予定にない手間。

 

 

その手間賃を含めてコロッケを買うには、

いつものフェラだけでは足りない。

 

 

「あの・・・ゴムは・・・?」

 

 

当然に出てくる避妊の発想だが…。

 

 

「あー本当エロいケツしてますね。では遠慮なく」

 

 

当然に無視して挿入開始。

 

 

(あの人じゃないのが入ってくる・・・)

 

 

避妊の件が光の速さで消し飛んでなかった事に。

 

 

挿入後、小気味よくスパンキングする肉屋のおじさん。

 

 

「すごい締りですね。緊張してるんですか?

いつもと同じ感覚でいいですよ。

毎晩旦那とやってるんでしょう?」

 

 

相手をケアしつつ、

実は旦那と同じ扱いを要求している

計算高い肉屋のおじさん。

 

 

全力で腰を振るようになり、

溜まらず嬌声が漏れるのを我慢する美人妻。

 

 

「お?中イキしましたね。もっと気持ち良くしてあげますね」

 

 

短く痙攣したのを見逃さず、

美人妻の肉壺の最速攻略に挑む肉屋のおじさん。

 

 

「コロッケでこんなことしてくれるなんて、本当は倦怠期だったんじゃないですか?

 

 

無論これは答えを期待しているための問いではない。

 

 

「どうですか?夫と違ってこれも気持ちいいでしょう?

 

 

これは精神的な攻略までしっかりと見据えて言葉攻めだ。

 

 

「ほら、舌を出して

 

 

「はい・・・」

 

 

相手の心を侵略しつつ、

答えやすい指示を出してYesを勝ち取る戦術も展開。

 

 

「奥さんのこの熟す寸前の身体。最高ですよ

 

 

まるで女の落し方マニュアルでも熟読しているかのような

手際の良さ。

 

 

肉体のいやらしさを褒め称えながらフィニッシュ。

 

 

当然中出し。

 

 

既成事実を作りつつ、

肉屋の諸葛公明は領地を広げるべく行動開始。

 

 

美人妻の自宅をコロッケ配達に向かい、自宅侵略。

 

 

旦那が寝てる隙に、

またとんでもない提案をしてきます!

 

 

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夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~ 3話 感想 ついに一線を超えた!

理由はコロッケを今から作らなければならない手間賃込みで。

マ○コで支払う事になりました。

 

 

今までフェラで済ませていただけに、

当然の要求ですね。

 

 

まぁ、あり得ない要求ですが(笑)

 

 

仮に風俗だとすると、

コロッケの売り上げだけじゃとても足りないでしょう。

 

 

しかも相手はミスキャンパスみたいな容姿の相手ですからね。

 

 

商売上手な肉屋です(笑)

 

 

生中出しで一線を一足飛び。

さて、今度はいよいよ、領地に攻め込む感じですね(笑)

 

 

精神的に弱った相手のパーソナルスペースに忍び込んで

都合の良い展開に持っていきます♪