101040530_BookLiveコミック【AC】夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~※スマホ専用

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夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~ 4話

今後もコロッケを持ってきてあげるよ。

 

 

ただし代金は身体で支払い。

 

 

家にコロッケを届けに来たついでに

定期契約を結ぼうと迫る肉屋のおじさん。

 

 

コロッケがあれば愛する夫の笑顔が見れる。

 

 

「さぁ、奥さん。旦那が寝てる間に済ませましょう」

 

 

契約は相手の考える隙を与えずに済ませる。

商売の基本である。

 

 

「それとも3Pしますか?」

 

 

今ここで同意しなければこの話は無かった事に・・・。

 

 

という事は一言も言ってないのに、そういう風に持っていく

肉屋のおじさん。

 

 

意を決して服を脱ぎ、

狭いアパートでいざ契約手続きをしようとしますが。

 

 

やはり狭い。

 

 

「この狭いアパートじゃしょうがないでしょう。

ほら、速くしないと旦那が起きちゃうよ」

 

 

あくまでこのアパート前提。

 

 

まるでクーリングオフ対策。

 

 

「わかりました。あと、約束ですよ?」

 

 

約束とはコロッケ。

 

 

本当にユルい頭の持ち主です。

 

 

「それじゃ、早速今晩のコロッケ代を・・・」

 

 

代金回収(セックス)スタート!

 

 

「相変わらず、キツイ。人妻とは思えない。ひょっとして旦那のが小さいのですか?」

 

 

開幕、横で寝ている旦那の存在を意識に戻す。

 

 

旦那が寝ている横で他の男のチ○コが膣内に入っているぞ、と。

 

 

旦那を意識させると膣内の締りが良くなる。

 

 

一回や二回では終わらない。

 

 

旦那が寝ている横で、3回戦、4回戦と描写が進み、

 

 

ついに、美人妻も愉しむように。

 

 

「そうそう。奥さんももっと楽しんでいいんですよ」

 

 

自ら上に乗って腰を振る美人妻。

 

 

「あなたごめんなさい。お肉屋さんのが逞し過ぎて!」

 

 

意味不明な言訳の言葉。

 

 

「いいんだよ奥さんは旦那の為に頑張ってんだから」

 

 

承認欲求を満たしてあげると

気分をよくする美人妻。

 

 

そして夜が更け、感動のクライマックスへ!

 

 

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夫の大好きなコロッケ~肉屋と人妻~ 4話 感想 登場人物全員幸せ!

見事な言葉選びで、美人妻を翻弄しました!

 

 

 

これ読んでてクーリングオフが頭に浮かびましたね。

 

 

契約のクーリングオフは適用できない場合があり、

 

 

その用件のひとつが、自宅です。

 

 

自宅は、契約申込者のテリトリーなので、冷静に契約内容を考えることができる場所。

 

 

つまり、契約をクーリングオフできない。

 

 

作中の肉屋のおじさんの動きはこれを意識しているのか

(多分してないでしょうが)

まさに、クーリングオフ対策ですね。

 

 

営業電話とかで自宅とかに来る営業者は大体これを狙います。

 

 

まぁ、こんなふざけた契約ないんですけどね(笑)

 

 

さて、本当に本作は楽しませていただきました。

 

 

肉屋のおじさん、美人妻、やさぐれ旦那。

 

 

全員が幸せな結末を迎えています。

 

 

オチもなかなか良いです。

 

 

結構安く読めるので、ぜひ読んでみてください♪

 

 

次回作も期待ですよ!